女帝 原作
ど~も~ドラマ~ケット編集員「雨降って地固まる」こと「むく助」です。
最近やたらと「おっさんのにおい」がしてきましたが、そこは気にせずまいります。
【女帝の原作情報】
女帝原作:「女帝」
漫画で大人気の「女帝」がドラマとなって登場!原作者は倉科遼で作画和気一作の漫画を元にドラマ化。
漫画でのストーリーは、熊本で明るく元気な女子高生だった主人公、立花彩香はスナックを経営する母、立花麻里子と二人暮らしをしていた。
しかし、同級生で県の権力者の息子「杉野謙一」の裏切が彼女の人生観を変える事に…。
母を病気で亡くし、進学を断念した彼女はホステスとして、男社会へ復讐を誓う!
様々な修羅場をくぐりぬけながら成長し、後に男性社会の上に君臨する「女帝」になるまでのストーリーといった感じになっている。
一度漫画を見た人でもわくわくするのではないでしょうか。
むく助なりに、この漫画は若い人よりも20代後半からうけるって感じがすると思いました。
お金も無い、学歴のない主人公が決意し、修羅場を越えながら登りつめるというストーリーは、なかなか魅力的っすよね!
自分も、いろいろ人生を歩んでは苦労したり楽しかったり疑われたりしてきたが、苦労しないで人生を歩みたいのが理想だが現実はそう甘くないっすよね。
ホステスの世界も華やかで雰囲気はいい感じに見えるが、裏側では人間関係がすごいなって感じたっすよ…。
なんで、こうも人間って難しいんだろう…。
勝手ながらぼやいてしまいました。(笑)
たまにぼやく癖が、おっさんの一歩なのかな…はい!というわけで、むく助は加藤ローサが初主演ってことで、今後のストーリーや演技に注目していきたいと思います!
参考→フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』【category:女帝】 Truck back(0) | Page Top ▲
trackbacks
trackbackURL:
|
|
